会員による解説執筆のご案内(執筆・矢澤孝樹)

音楽三田会会員の矢澤孝樹の解説執筆に関するご案内です。

(以下、詳細)

吉野直子さんの新譜『ハープ・リサイタル3~バッハ・モーツァルト・シューベルト・ブラームス』(グラツィオーソ)の解説

【解説タイトル】「ハープだから、吉野直子だからできること」(矢澤孝樹)

【録音】2017年7月&11月、軽井沢 [セッション録音]

【演奏】吉野直子(ハープ)

(以下、抜粋)

世界的ハーピスト、吉野直子の自主レーベル“grazioso”からのソロ録音シリーズ。好評を博している第1弾「ハープ・リサイタル~その多彩な響きと音楽」(GNY701)、第2弾「ハープ・リサイタル2 ~ソナタ」(GNY702)に続く期待の第3弾は、ハープのオリジナル作品が特に少ないドイツとオーストリアの大作曲家たち、シューマン、シューベルト、モーツァルト、メンデルスゾーン、ブラームス、バッハが作曲したピアノやヴァイオリンの名曲を録音しました。ハープ・ソロの新たなレパートリーを求めて吉野直子が心をこめて奏でます。

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